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2008年04月18日
2008年02月04日 >> FUKUJU-SO : guest house in KYOTO You can enjoy traditional Japanese life style here. He was a staff of "CLUB METRO" ask me about details.
2007年11月28日 >> Edelobstbrennerei Sta¨hlemu¨hle Beautiful house in Germany.
2007年10月31日 JAZZ LIVE IN VINYL HOUSE.
2007年10月29日
2007年10月21日 Rikimaru Toho is a MANGA reciter. He recited "Hitler"(100yen per 30min). He was very interesting person. After that, we watched "the Dictator" (Chaplin in) at home.
2007年07月17日 Dia:Beacon is a museum for Dia Art Foundation's renowned collection of art from the 1960s to the present.
2007年04月22日 どうでも良いことですが、
2007年04月05日
2006年11月16日 以下、知人の内沼さんの募集告知転載です。 雑誌等でよく見かける「Aさんの選ぶB(のための)C冊」を多くの人から収集 テーマ(B)や冊数(C)はご自由に決めて、入れていただいて構いません。ご紹 ----------------------------------------------- ※テーマはどういった設定の仕方をしていただいても構いません。参考までに、 ※今回収集させていただいたリスト(記載していただくメールアドレス以外の情 ※できるだけ多くのリストを公開する方針ですが、全てのリストが公開されると
2006年11月10日
この有様ですから、コンビニよりも農家で野菜買う方が早いです。必然的にベジタリアンになります。肉屋が近くにないものですから。
あとは、近くで拾ってきたムカゴを蒔きました。来年出てきたらうれしいなあー。今年は拾ってきたムカゴを塩ゆでして、気流舎からいただいた栗焼酎で一杯やりました。今はそら豆が元気に伸びています。酒の友みたいなものばっかり育てておりますよ。他には前の住人(アメリカ人の夫婦)が植えていった小さなバラがけなげに花を咲かせております。花心さんにいただいた山野草盛りだくさんも元気です。 寒くない日には、庭でご飯をたべます。夜、ろうそくの灯り一つで耳を澄ましていると、はっきり言って竹林は轟音。その他に、サラサラではなく「コン!」「カン!」という鋭い音も響きます。上の方から落ちてきた葉っぱや、何かが加速して枝に当たるようです。 雨の日。都心にいたころは雨が嫌いでした。アスファルトや排気ガスがにおい立つので。でもここでは竹林を通すいい音が響いているし、土と緑のにおいがします。 こんな生活ですが。。失業者です。それを忘れると大変大変。。
2006年10月03日 富ヶ谷にある築50年の家、相方祖母教え子の実家。これが相続税の関係でもうすぐ取り壊されてしまうらしいのです。書籍・小物・食器・家具・ドア・照明機材・フック・昭和家電・床材。。。と、江戸時代箪笥のような高価な骨董品はなさそうですが、捨てるには惜しいものが詰まっているので、どなたか活用できる人を捜しております。 店舗内装・建築・古物商の方などなど。。 とりあえず、年内は相続の問題が片付かないために、取り壊されることはないそうですので、もし心当たりがございましたらご一報願います。 私はレイブに興味が無い。ありそうに見えるようだけれども、ない。やっとなれてきたけれども、美術館もギャラリーも苦手。 なぜだろう。 最近 Japanetica の中野さんと路地探検撮影ツアー打ち上げで「レイヴ/路地/広場」の話になった。そのとき、そうだ、路地のあのどこに抜けるのか分からないドキドキや疾走感と、広場の秩序ある空間の違いかもしれない。と気がついた。 レイヴや美術館は、なんとなく、予定調和というか、疾走感とめまいのない空間(のようなイメージ。実際に行ってみると強く惹かれる場合もある)。「CET」や「素人の乱」は先の見えない路地を猛スピードで引き込まれてゆくような場。分かりにくいかもしれないが、眠りに落ちる瞬間に感じる浮遊感と、頭の中を不随意の猛スピードで駆け抜ける映像と際限なく増幅する音。これに近い。 西洋の現代アートは、強い「理論」が前提にあるような気がする。すべてがそうではないが、無秩序すらも、強い均衡を前提とした無秩序に見える。だからヨーロッパの現代アートの展示空間は「あのような感じ」になるのだろうか。日本の偉い美術館もその構造の上にあるのだろうか。日本の美術館にあまり行ったことがないので何とも言えない。 ただ単に、私が六本木テレ朝裏路地出身の足立兎小屋育ちだから、こぎれいな空間が異質すぎるように感じるだけなのだろうか。(デザイナーなのに!)
2006年08月16日
グリル野菜+Tsatsiki と、何でもかんでも添えるだけで、南国ギリシア料理っぽく。夏の暑さでばてている場合、ウナギなんかとても食べないが、これなら大丈夫そう。ところで、このアヒルとかコグマの模様がついた皿はいかにも「実家でございます」といった気分を盛り上げてくれる。テーブルには必殺おかんのビニールクロス(6年もの)。
「アフリカの最高峰は、赤道直下で氷を頂く」そうだ。よかった。しかし安心するのもつかの間。2015年までにこの山にある氷がすべて消失してしまうおそれがあるらしい。みんなキリマンジャロはコーヒーだけではないので「なんだやっぱり氷なんてないじゃないか」で人生終わらぬように、クーラーの温度は27°でお願いします。
2006年08月09日
- - - - - - - - - - - - - - - 「大学の文学部とか」って。。 月読寺はちゃんとした住職業を営む僧侶によって運営されておりますが、世田谷で「家出カフェ」というものも運営しております。「無為カフェ論」なども展開されて深い世界です。でも家出精進まいごランチはかわいすぎます。 それにしても、この絵(左)。こういう僧侶に弔われるとこういうあの世にいけるのだろうか。
2006年08月08日
そして、レパートリー3曲しかないのに3時間盛り上がり続ける盆踊り。みんな、なんかやってるのか? 人工的に作り出した場所なのに、そこにいるすべての人が役者としてごく自然に場に納まっていってしまう異様さ。日本人の空恐ろしい同調本能を垣間見てしまった感あり。「みんなで私のこと騙してるんじゃないの?」という不安をかき立てられること必須。これだけ多くの人に囲まれているのになんだろうこのゾクゾクした不安感は。 人気の無い場所に限らず「逢魔が時」とはまさにこういう夕暮れなのでしょう。カップルで来年行く人。ちゃんと手つないでた方がいいよ。
2005年06月04日 お昼寝カフェ。でも代官山くんだりまで行ってお昼寝してしまうのももったいない気がする。贅沢だねお昼寝って。 Rプロジェクト。響きはかっこいいけどものすごい労力と手間が掛かる・・・知ってるけどね。 どうですか?上海の築90年の倉庫なんて。
2004年06月18日 東京都渋谷区神宮前3-29-3 代官山のOKURA地下にあるBOMBAY BAZARはお薦めです。 2階はわりとのんびり出来るらしい。
ここのオムライスはバワリーキッチンより美味しい。
open 12:00 - 20:00( -26:00/金土)
2004年06月16日 特に凄いことはない、グルメblog。 何故かいつも無意識のうちに根津「はん亭」をクリックしてしまう・・・
2004年06月03日 東京カフェマニア : deborah. (デボラ) @ 三軒茶屋 とびきりスタイリッシュな男カフェ!
東京都世田谷区三軒茶屋2-6-6 東京カフェマニア: compound cafe (コンパウンドカフェ) 三軒茶屋 三軒茶屋のリビングカフェは小さな四階建て。 東京に今も残る老舗名旅館「観月」がえらいことに・・・ こうなる前に泊まりに以降と思ってたのに。
2004年03月21日
私が気に入っているのはD坂(団子坂9)を上る途中にある「乱歩」です。 ほかにも、京都の老舗とはまた違った趣の甘味処などもあったりします。 駱駝の上には椿がある。 |
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