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2008年04月18日
list of antiques in Japan | space









2008年02月04日
FUKUJU-SO : guest house in KYOTO | space




>> FUKUJU-SO : guest house in KYOTO

You can enjoy traditional Japanese life style here.
And owner is really kind. He will tell you about good restaurants and temples around FUKUJU-SO.
But he can not speak English well. (Listening is OK)

He was a staff of "CLUB METRO"

ask me about details.






2007年11月28日
Edelobstbrennerei Sta¨hlemu¨hle | space




>> Edelobstbrennerei Sta¨hlemu¨hle

Beautiful house in Germany.
The house was construcled in 17C.
An owner bought it in 2004.
they hold some good art projects.






2007年10月31日
JAZZ LIVE IN VINYL HOUSE. | space




>> FESTA IN VINYL 2007

JAZZ LIVE IN VINYL HOUSE.






2007年10月29日
for rent: eco-house with farm | space









2007年10月21日
Manga reciter at Shimokitazawa. | space




Rikimaru Toho is a MANGA reciter.
He performs at Shimokitazawa, Kichijoji and Shibuya.

He recited "Hitler"(100yen per 30min).
Because he knows little bit Deutsch(German), He translated some words in German for my German boy friend.
For example, 1.2.1.2....(a sound of march)

He was very interesting person.
He likes Monty Python.
He said John Cleese was the best to impersonate Hitler.
When we left, he performed his own silly walk :-)

After that, we watched "the Dictator" (Chaplin in) at home.
I try to watch it without Japanese subtitle. But English subtitle was totally wrong.Because "Aryan" was changed to "Alien", I was very confused!






2007年07月17日
Dia:Beacon | space




Dia:Beacon is a museum for Dia Art Foundation's renowned collection of art from the 1960s to the present.

>>
Dia:Beacon







OPEN OFFICE arts architecture | space









2007年04月22日
筍を庭に放置した犯人の意図。 | space




どうでも良いことですが、
今日庭に出ると、でっかい筍が置いてありました。
人間以外は掘り起こせないくらいでかい筍だったのですが、
隣の子供のいたずらでないとしたらちょっと意図が不明で不思議すぎます。
しかも、食べるにはちょっと育ちすぎな赤ん坊サイズ。
これは確かに抱え上げると、重さといい、子猫のような毛並みといい、
かぐや姫でも入っていそうで妙に納得しました。
今日は隣の農家の筍を買ってゆでてみました。
小山のような筍ども。手間ひまかけて灰汁抜きしたのに
食べられる箇所は両手に納まる程度。
それを思うと、スーパーで簡単に手に入る食べ物があることは
異常事態だと感じられます。


竹林と農家の間に住んでいるだけで、
ずいぶんと奇異な体験ができるものですな。






2007年04月05日
World's Largest and Tallest Wooden Houses | space




Damn Cool Pics: World's Largest and Tallest Wooden Houses

World's Largest and Tallest Wooden Houses








2006年11月16日
CET2006参加作品「book(li)store」参加のお願い | space




以下、知人の内沼さんの募集告知転載です。

雑誌等でよく見かける「Aさんの選ぶB(のための)C冊」を多くの人から収集
し、それを作品の一部として貼り出したいと考えています。

テーマ(B)や冊数(C)はご自由に決めて、入れていただいて構いません。ご紹
介・転送も大歓迎です。完成したものはまでお送りくださ
い。どうぞご協力を宜しくお願い致します。

-----------------------------------------------
テーマ:(            )
冊数:(   )冊
-----------------------------------------------
リスト(※<著者名『書名』>の形式でお書きください)










-----------------------------------------------
お名前(公開):(       )
ご職業/ご所属(公開):(          )
メールアドレス(非公開):(         )
-----------------------------------------------

※テーマはどういった設定の仕方をしていただいても構いません。参考までに、
以下に一例を挙げます。「デザインを知るための」「美大生のための」「ロック
な」「恋の」「ぼくの人生を変えた」「私が大切にしている」

※今回収集させていただいたリスト(記載していただくメールアドレス以外の情
報全て)は、内沼の作品の一部としてCET06会場のUchida Bldg Complexに展示さ
れるほか、今後別の展覧会等での展示、およびブログや出版物等の形式で公開さ
せていただく可能性があります。予めご了承いただけますよう宜しくお願い致し
ます。

※できるだけ多くのリストを公開する方針ですが、全てのリストが公開されると
は限りませんのでご了承ください。ひとりでいくつのリストを制作していただい
ても構いません。また、メールの転送やブログ等への転載は大歓迎です。どうぞ
宜しくお願い致します。


企画:内沼晋太郎(numabooks)
連絡先:numa@super-jp.com
http://www.numabooks.com →






2006年11月10日
竹と空。それしかないんですここは。 | space




bambus2.jpg引っ越しました。引っ越してからもう1ケ月たちました。

oh-ya.jpgこれがうちの玄関です。いらっしゃいませ。うそです。

この有様ですから、コンビニよりも農家で野菜買う方が早いです。必然的にベジタリアンになります。肉屋が近くにないものですから。

tokonoma.jpgとこのま。

spinne.jpgでかい蜘蛛。もう盛りはすぎましたが、一週間前くらいまで、洗濯物を干す場所をめぐって日々格闘しました。庭に菩提樹を植えたのですが、そうすると蜘蛛は菩提樹の方へ引っ越します。「菩提樹がある。ヨコバイという虫が樹液を吸う。菩提樹がアレルギー反応?から蜘蛛の好きなフェロモンを出す。蜘蛛が近くに巣を張ってヨコバイを捕獲する。」このシステムは驚くべきもので、風が吹けば桶谷が儲かるシステムが世にまかり通ることを実証してくれる貴重な事例です。

あとは、近くで拾ってきたムカゴを蒔きました。来年出てきたらうれしいなあー。今年は拾ってきたムカゴを塩ゆでして、気流舎からいただいた栗焼酎で一杯やりました。今はそら豆が元気に伸びています。酒の友みたいなものばっかり育てておりますよ。他には前の住人(アメリカ人の夫婦)が植えていった小さなバラがけなげに花を咲かせております。花心さんにいただいた山野草盛りだくさんも元気です。

寒くない日には、庭でご飯をたべます。夜、ろうそくの灯り一つで耳を澄ましていると、はっきり言って竹林は轟音。その他に、サラサラではなく「コン!」「カン!」という鋭い音も響きます。上の方から落ちてきた葉っぱや、何かが加速して枝に当たるようです。

雨の日。都心にいたころは雨が嫌いでした。アスファルトや排気ガスがにおい立つので。でもここでは竹林を通すいい音が響いているし、土と緑のにおいがします。

こんな生活ですが。。失業者です。それを忘れると大変大変。。






2006年10月03日
昭和レトロ!築50年の家、バラ売りします。 | space




富ヶ谷にある築50年の家、相方祖母教え子の実家。これが相続税の関係でもうすぐ取り壊されてしまうらしいのです。書籍・小物・食器・家具・ドア・照明機材・フック・昭和家電・床材。。。と、江戸時代箪笥のような高価な骨董品はなさそうですが、捨てるには惜しいものが詰まっているので、どなたか活用できる人を捜しております。 店舗内装・建築・古物商の方などなど。。

とりあえず、年内は相続の問題が片付かないために、取り壊されることはないそうですので、もし心当たりがございましたらご一報願います。






2006年09月29日
広場と路地と芸術 | space




私はレイブに興味が無い。ありそうに見えるようだけれども、ない。やっとなれてきたけれども、美術館もギャラリーも苦手。

なぜだろう。

最近 Japanetica の中野さんと路地探検撮影ツアー打ち上げで「レイヴ/路地/広場」の話になった。そのとき、そうだ、路地のあのどこに抜けるのか分からないドキドキや疾走感と、広場の秩序ある空間の違いかもしれない。と気がついた。

レイヴや美術館は、なんとなく、予定調和というか、疾走感とめまいのない空間(のようなイメージ。実際に行ってみると強く惹かれる場合もある)。「CET」や「素人の乱」は先の見えない路地を猛スピードで引き込まれてゆくような場。分かりにくいかもしれないが、眠りに落ちる瞬間に感じる浮遊感と、頭の中を不随意の猛スピードで駆け抜ける映像と際限なく増幅する音。これに近い。

西洋の現代アートは、強い「理論」が前提にあるような気がする。すべてがそうではないが、無秩序すらも、強い均衡を前提とした無秩序に見える。だからヨーロッパの現代アートの展示空間は「あのような感じ」になるのだろうか。日本の偉い美術館もその構造の上にあるのだろうか。日本の美術館にあまり行ったことがないので何とも言えない。

ただ単に、私が六本木テレ朝裏路地出身の足立兎小屋育ちだから、こぎれいな空間が異質すぎるように感じるだけなのだろうか。(デザイナーなのに!)

松岡正剛の千夜千冊『市場の書』 →
■EDIT64 知を再編集する道具箱 →






2006年08月16日
ギリシア料理Tsatsikiとオクラカレーを作った。 | space




curry_finished_okura.jpg日本に帰ってきてから体調が優れず、低血圧に悩まされる日々なので、久々に自分で料理することにした。オクラカレーとギリシアのヨーグルトペーストTsatsiki。このTsatsikiはとても便利で、

グリル野菜+Tsatsiki
バベキュー+Tsatsiki
サラダ+Tsatsiki
オイルサーディン+Tsatsiki

と、何でもかんでも添えるだけで、南国ギリシア料理っぽく。夏の暑さでばてている場合、ウナギなんかとても食べないが、これなら大丈夫そう。ところで、このアヒルとかコグマの模様がついた皿はいかにも「実家でございます」といった気分を盛り上げてくれる。テーブルには必殺おかんのビニールクロス(6年もの)。

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2006年08月10日
キリマンジャロの氷 | space




kil_pic.jpg最近「モンブランより透明度が高そう」という適当な思い込みで「キリマンジャロの氷が云々」というコピーを書いた。入稿を前にしてちょっと心配になったので、「キリマンジャロに氷はあるのか」を確かめてみた。

「アフリカの最高峰は、赤道直下で氷を頂く」そうだ。よかった。しかし安心するのもつかの間。2015年までにこの山にある氷がすべて消失してしまうおそれがあるらしい。みんなキリマンジャロはコーヒーだけではないので「なんだやっぱり氷なんてないじゃないか」で人生終わらぬように、クーラーの温度は27°でお願いします。

ドキュメンタリー映画 KILIMANJARO -to the roof of Africa- →






2006年08月09日
あまり意味のない、役立たない、さびれた公園とか | space




tsukuyomi_top.jpgQ:お寺ってあまり必要ない気がしますけれど・・。
A:どうしても必要な、役立つものしか存在しない社会というのは、なんだか息苦しいものです。あまり意味のない、役立たないものがあるおかげで、世の中に奥行きというか面白みが増すのではないでしょうか。お寺とか神社とか、さびれた公園とか大学の文学部とか。

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「大学の文学部とか」って。。
確かこの住職さんは、東京大学のなんかドイツっぽい学科を卒業していたような。実感と達観がこもっています。経済学部に未だにしこりを感じている私とは大違いです。

月読寺はちゃんとした住職業を営む僧侶によって運営されておりますが、世田谷で「家出カフェ」というものも運営しております。「無為カフェ論」なども展開されて深い世界です。でも家出精進まいごランチはかわいすぎます。

それにしても、この絵(左)。こういう僧侶に弔われるとこういうあの世にいけるのだろうか。

月読寺の人生相談コーナー →






2006年08月08日
住人ごと移築?江戸東京たてもの園で納涼 | space




edo_tatemono.jpgとんと馬鹿にしていた、たてもの園。もう少しディズニーランドのような作り物の世界だと思っていた。さすが歴史的建造物を住人ごと移築した(としか思えない)だけあって、藁葺きの農家での「てぬぐい巻いたばあさんが語る遠野物語?」では、一緒に行った人が「やべえ空間ちげー。マジこえー」とかなんとか言って速攻逃げた。

そして、レパートリー3曲しかないのに3時間盛り上がり続ける盆踊り。みんな、なんかやってるのか?

人工的に作り出した場所なのに、そこにいるすべての人が役者としてごく自然に場に納まっていってしまう異様さ。日本人の空恐ろしい同調本能を垣間見てしまった感あり。「みんなで私のこと騙してるんじゃないの?」という不安をかき立てられること必須。これだけ多くの人に囲まれているのになんだろうこのゾクゾクした不安感は。

人気の無い場所に限らず「逢魔が時」とはまさにこういう夕暮れなのでしょう。カップルで来年行く人。ちゃんと手つないでた方がいいよ。

江戸東京たてもの園 →






2005年06月04日
POINT/恵比寿のリノベギャラリー | space




enough.jp-point.jpg

この本棚いいなあ。

POINT web site






2004年06月22日
代官山カフェ三昧 | space




お昼寝カフェ。でも代官山くんだりまで行ってお昼寝してしまうのももったいない気がする。贅沢だねお昼寝って。

代官山ホームページ[代官山のカフェ特集]

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2004年06月20日
リノベの道は棘道 | space




Rプロジェクト。響きはかっこいいけどものすごい労力と手間が掛かる・・・知ってるけどね。
こうして手つかずの物件を見るとやはり後込みします。
特に、この倉庫に水道を引いて、風呂場を作って・・・みたいな地味なところを考えると・・・う!っとなるよね。

どうですか?上海の築90年の倉庫なんて。

東京R不動産:物件検索






2004年06月18日
おじやカフェ?:渋谷 - bio ojiyan cafe | space




東京都渋谷区神宮前3-29-3
JR線 原宿駅/地下鉄
千代田線 明治神宮前駅 徒歩10分
tel & fax03-3746-5990
平日11:30〜24:00
金土11:30〜26:00
日祝11:30〜23:00
無休


bio ojiyan cafe







カフェリスト:青山・渋谷・代官山・恵比寿 | space




代官山のOKURA地下にあるBOMBAY BAZARはお薦めです。
和風でもインドでもなく、普通は感じが。

Welcome to Ciao! bambina

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渋谷での待ち合わせで使える古本カフェ | space




2階はわりとのんびり出来るらしい。
1Fはかなり狭くて一度オヤジに挟まれて辛かった。

Non[cafe:books:bar]:TOP

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ごはんも美味しいカフェ:D&DEPARTMENT | space




ここのオムライスはバワリーキッチンより美味しい。
野菜も美味しい。


D&DEPARTMENT 東京店(1・2F)
東急大井町線の九品仏駅(自由が丘駅の隣り)から徒歩7分です。

open 12:00 - 20:00( -26:00/金土)
close 水曜日
〒158-0083
東京都世田谷区奥沢8-3-2
TEL 03-5752-0120
FAX 03-3705-0377

D&DEPARTMENT

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2004年06月16日
TKM (gourmet)blog | space




特に凄いことはない、グルメblog。
しかし、セレクトと文章が妙に殺伐とセンスがよいところが記憶に引っかかる。

何故かいつも無意識のうちに根津「はん亭」をクリックしてしまう・・・

TKM (gourmet)blog






2004年06月03日
三軒茶屋のカフェ:男カフェ? | space




東京カフェマニア : deborah. (デボラ) @ 三軒茶屋

とびきりスタイリッシュな男カフェ!


カフェを男カフェ/女カフェに分類するとしたら、女性の名前を冠したデボラは完璧な男カフェ。どこをとっても男性へのフォーカスを感じさせます。実際のところは、女性や犬連れのお客さまのほうが多いのだけれど、基本コンセプトはあくまで男性がひとりで入れるカフェ。

東京都世田谷区三軒茶屋2-6-6
TEL 03−3422−2653
OPEN 12:00〜27:30 LO/日祝12:00〜24:30 LO
不定休







三軒茶屋のギャラリーカフェ | space




東京カフェマニア: compound cafe (コンパウンドカフェ) 三軒茶屋

三軒茶屋のリビングカフェは小さな四階建て。
最上階は親密度の高いサロン。
銀座のGallery Conceal、渋谷のconceal.cafeに続くリノベーション・カフェが246号沿いに登場しました。場所は三軒茶屋の駅から渋谷方向に戻る途中、BOOK-OFFの手前。






2004年06月01日
横山大観が・・・ | space




東京に今も残る老舗名旅館「観月」がえらいことに・・・
確か横山大観が命名し、直筆の書まで残している穴場だったのに。
わけのわからん健康ランドみたいな有様になってます。
悲しい。

こうなる前に泊まりに以降と思ってたのに。

旅館観月。東京、大田区、露天風呂のある宿泊施設。IT設備も充実。- 新和風ビジネスホテル、東京都






2004年03月21日
FLYING TEA POT | space





江古田駅前商店街にある今時珍しい喫茶店。おいているレコードがかなり不思議系です。
しかし泥くさマニア系でも、うさんくさおしゃれ系でもない、「昔っからこうでした」的ノリ。
昼はギャラリー、イベント会場(試聴会など。解説が付いて厳粛な感じ。でも無視してガロを読む。)
夜はクラブに変貌します。
新派的サブカル雑誌などが充実していて面白いです。







名前を聞くと切なくなる”千駄木町” | space





森鴎外記念館、日医大病院、のある街です。決して最先端の街ではないけれど、散策によい街です。
粋なお店と自然の街です。

私が気に入っているのはD坂(団子坂9)を上る途中にある「乱歩」です。
屋根裏の隠れ家のような喫茶店で、かなり長居してしまいます。結構短時間しかいなくても、
じっくり時間を過ごしたような気分にさせてもくれるので、脳の再起動に役立ちます。

ほかにも、京都の老舗とはまた違った趣の甘味処などもあったりします。
(以前通りがかったときは年始だったためお店に入れず、店の名前もわからず。
また立ち寄る機会があればお伝えします。)







"きもの 椿" | space




駱駝の上には椿がある。
西荻窪で今最も熱い、
最も楽しい休日を提供してくれる
そんなお店の名刺を作らせていただきました。

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