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2009年03月04日 都道府県の県章の一覧 →サタケシュンスケ Natural Permanent
→サタケシュンスケ Natural Permanent
2009年02月11日
2009年02月07日 CCライセンスの高解像度古い本画像が大量にある。 CCライセンスの高解像度古い本画像が大量にある。
■掲載作家(掲載順 - 敬称略) 2e
2007年10月01日
2007年09月26日
2007年07月30日
2007年07月10日
2007年07月04日 <
2007年06月23日 今色々お手伝いをしている葬儀屋さん「花心」のビジョンを電話で色々聞いてみました。 一回のお葬式で排出されるCO2(電気代、車のガス代、などなど)を吸収したいのだそうだ。 たとえば、あるメーカーの柩を使うごとに10本、東南アジアや日本国内に植林(生態系を作れる品種。杉などではなく。)される仕組みなど。 私もぜひとも実現してほしい企画の提案などしました。 葬儀の場は、たくさんの種類の人が集まって、死について考え、自分の生について考える場所。故人の最後のメッセージを届ける場。神妙な気持ちになったり、いろいろまじめに受け止める気持ちになっています。そこは、言い換えれば絶好のプレゼンの場。プレゼントいうと、とても商業的なよからぬ響きではありますが。 食べ物、車、紙、木、いろいろな資源を取り巻く環境について、普段気がつかなかった人たちに、この場をかりて、気づいてもらえるきっかけができるのではないかと、とても期待しています。 私ができることは、この人にデザイン面で協力することや、同じ志を持った他業種の方をご紹介し、よりフットワーク軽くなっていただくことでしょうか。 → 生花祭壇で新しい葬儀をご提案 [花心 Fiore mente design studio]:環境保護2 (花心BLOG)
2007年06月19日 Design for the World is an international humanitarian organisation whose objective is to match the skills and commitment of volunteer designers with the needs expressed by disadvantaged populations and the organisations that serve them worldwide. Design for the World unites graphic designers, industrial designers and interior and architectural designers around one common idea: voluntary design for people in need. Design for the World believes that people disadvantaged by poverty, war, disability, age or environmental conditions deserve equal access to practical design solutions that will improve their day-to-day lives. Design for the World seeks to extend the benefits of design to populations without access to adequately designed materials, objects, tools and living environments.
2007年06月15日 Large images of inner book design.
2007年05月22日
はじめ、三茶の区役所出張所ビルの中なので相当しょぼいといぶかりつつ向かったのですが、出張所自動交付機の脇にいきなり作品が展示してある様は奇妙。そしてつられたふつーの親子連れなどがまんまと上の工房フロアへ誘導されてゆきます。 今まではロゴスギャラリーなんかで、どうみても活字オタクな玄人オーラが充満する展示空間であった活版展が、親子でたのしいなんとやら、な空間に。子供たちがアダナのプレス機のまわりではしゃぎ、活字母型をのぞきこみ。。
おみやげコーナーでは、平野甲賀さんのポスターや、築地活版見本帳がばかすか売れていてびっくり。包装紙が区役所の封筒でまたびっくり。 下のフロアのTSUTAYAでは、関連コーナーか?朗文堂の書籍や嘉瑞工房の作品が販売されておりました。TSUTAYA渋い。 もちろん、若い世代の作品もとてもすてきでしたよ。bluemarkも出展してましたよ。 同行した1メガネの友人であるサブちゃんの作品も。かわいい動物モチーフで乙女系。彼女は作品のかわいらしさとはうらはらなかなり男気あふれる活躍ぶりで、イワタさんから色々遺産を譲り受けたりなんだりして、近く参加型活版工房を開設するそうです。楽しみ!!です。 アダナプレス機もこの波に乗って価格がリーズナブルになってゆくともっと一般の人たちが親しめるようになるのかなー。今は40万+活字や詰め物などなど。。
2007年05月16日
2007年03月27日
2007年01月14日 音に出したときの間。見た目の美しさ、読みやすさも大事だけれども、「音」「間」の問題はだいぶ気になる。書き文字の時代には、活字で消えてしまった、筆の流れで表現する間がもっと活きていたのではないだろうか。漫画には、実は暗黙知のようなルールがある。活字の世界でも多分ある。きっと素人でも、暗黙知的ルールを無視した文面を見たときに、「?なんとなく気持ち悪い、落ち着かない」という曖昧模糊とした感覚は抱くのではないだろうか。
2006年12月05日 結構人生の大事な1ページになるような予感のするイベントです。みんなきてね。よろしくね。 ミームデザイン学校設立のためのデザインシンポジウム 講師:有山達也 古平正義 鈴木一誌 中垣信夫 ■2006年12月10日(日)13:00 〜16:00(12:30開場) 映像上映あり ミームデザイン学校設立のためのプレスクール&シンポジウムを開催します。 将来に不安を感じている若いデザイナーたちが、週に1〜2度、夜間や週末を利用して、何度でも自由にリピートしながら最先端のデザイン理念と実技を学習でき る、タイポグラフィーからニューメディアまでを展望した教育機関の設立を熱望しています。この教育機関設立のためにシンポジウムを開催します。そこではま ず現役デザイナー達が自ら抱える問題点と、志す未来の展望についてし合います。ぜひシンポジウムに御参加下さい。次回以降のテーマには、「デジタルデザイ ンの将来と展望」「今日の編集者とデザイナーとの関係について」「日本独自のデザインは可能か」などを予定しています。
2006年11月14日
もっと似ているのはハングル。左図のFuturaはスクエアにおさめようとしているために妙に密度が高くなっているが、スクエアにおさめずに密度を他の文字と揃えてゆくと、活字以前のハングルにだいぶ近くなる。 そう考えると、ものすごくシンプルな図形だけを、強いルールの中で使って表したハングルとういものは偉大なデザインだと思う。発音との関連性などもシステマチックだし。1文字の情報量の複雑さと汎性を武器にしている漢字圏の民族とはだいぶ思考も違うのではないだろうか。 最近ハングルに興味あり。 はまゆうは、もう2回も使ったので、しばらく禁止。 ■ 純白ロール「はまゆう」紀州製紙:四六判56kg ■ 新局紙/白:四六判Y目60kg ■ セミ上質紙「ピレーヌ」十條製紙:四六判45kg
2006年09月27日 04でアーティスト参加、05で参加アーティストサポート、となんだかすでに第二の故郷となっているCET。なにぶん「日本人の協調性なくしては絶対実現できないイベント」と西洋人に言わしめたボランティア+地域協力必須イベントですので、06は無いのではないかと思っておりましたが、今年も違った形で継続するようです。 「年に一度の祭を開くだけでは、周辺の開発に飲まれ分断される街の姿を見届けるしかないだろう。」04の時にも05の時にも実は思っておりました。結構CETをきっかけとした東東京のコミュニティーがイベント終了後も奮闘しておりましたが、やはりあの地域の複雑さに後ろ盾なしの極弱コミュニティーがなんともできるわけでもなく、切ない思いでエリアにお別れをした若者(40代まで含む)も少なくないのではないでしょうか。吉田拓郎のまーつりーのーあーとーはー、的な情景が脳裏をよぎります。(私は26歳です) 「オルタナティブかつ継続的な空間利用」が今年のテーマというのは、そんな切ない若者たちにとっては「待ってました」な展開なのではないでしょうか。CETをきっかけとして蒔かれた個々の活動も、これを期にしっかり根を張るための後ろ盾ができるのではないかと期待しています。 ここで後ろ盾というのは、金銭であったり、政府であったりもあるのでしょうが、CETに散らばる個々の活動体が散り散りに弱体化せぬよう、ディレクションというかむしろ共振させるような「何か」が最も効果的であるように思えます。 なんだろうなその「何か」とは。
2006年09月15日
日本の未来に希望を与えるデザイン事務所です。 地味で堅実で良質 ちっとも派手ではないのに、ふと気になって、心にしみ込んでしまいます。 実際普段の食事のために使われているのかはわかりませんが、デザイナーが料理を作るのは大事なことだと思います。 どんなに忙しくても、生の素材に少しでも触れることで、季節を感じられます。そして事務所の中の一番新鮮な自然です。においや触覚などの五感も鍛えられます。 アリヤマデザインストアの作品はどれも、空気のにおいが伝わってくるような気がするのです。秋の長雨が明けた後の、しっとりと澄んだ風が含む、土のにおいなど。 勝手な憶測ですが、きっと台所があるからです!
なんて格好つかない擬音語だろう。わなわなした後にちゃぶ台の1つくらいひっくり返した方がキャッチーで意図が伝わりやすかっただろうか。。電話をたたっ切るとか。でもたいがい怒りを物理的に表すと、損するのは怒った方なのです。電話壊れたりね。 あ、ちょっとスッキリした。
2006年08月14日 どこまでが「印刷屋さんの営業さんが知っているべきこと」で、どこまでが「やってみないと分からない、技術者に聞かないと分からない」なのかが分からない。その辺は会社の組織編成によってもだいぶ変わってくるのだろうか。どこまでがデザイナーのわがままで、どこまでがデザイナーとして当然の発言権の範疇なのかがよくわからない。 どこまで品質にこだわっていいのだろうか?
2006年08月10日
しかも毎回しどろもどろになります。器があまりに違いすぎて何も話せなくなるんです。「ファンです」も何か不気味だし、デザイン一般について語り合うには距離があまりに遠すぎるし。でも、いつも唐突に遭遇してしまうのです。 そして何より頭が下がるのは、こんなにも何の文脈も縁も無いビミョーな関係なのに、前回の会話を覚えているんですよ。超大物なのにあちらから挨拶してくださったりするし。超大物だからそういう人となりなんでしょうね。 3度あることは4度あるに違いないので、今度は恥の上塗りをしないように勉強しておこうと思います。何を?Alexander Gerlamさんの展示にとりあえず行く?ウェブサイトの英文を全部ちゃんと読む?ああ、また頭がしどろもどろ。 それよりもなんでまた3回も遭遇してしまうのかが全く不思議です。そして誘い合わせたわけでもなく、私の親しい人たちも集合してしまったりする。 「運命」という安易な言葉でくくるには勿体ない気がします。こういう「偶然」を「焦燥感」に終わらせないために、日々自分を磨き続けなければいけないですね。 先日無謀な見積もり依頼を方々に出してしまった私。なんとgraphにも。。恐ろしいことです。自分でもメーカーに色々問い合わせみて「若気じゃないのに若気の至り」をしてしまうことの恐ろしさを痛感した。しかしなんと驚くべきことに、
2006年07月20日 今作っているCDの紙ジャケのためにいろいろな見積もりを出してみた。
2006年07月19日
ウェブデザインと印刷物デザインの狭間には飛び越えられない溝がある。ドイツでシルクスクリーンの修行?をしたの3ヶ月、そのギャップに悩みつつも毎日細胞が活性化するような気持ちで充実していた。当たり前の話だが、まず版の元になる紙を出力して1mmずれる。版のレイアウトを手で貼付けて2mmずれる。版を作る際に2mずれる。最終的に手で紙を配置する際にあわてて2cmずれる。 位置合わせだけでも合計2〜4cmもずれている。 スクリーンが目詰まりしたら急いで掃除する。このときに大量にシンナーを吸い込んで体力は予想以上に減退する。 インクはもちろん自分で混ぜるので、「色見本と違う!」と怒鳴っても全部自分の責任。紙によって相当色の定着が違うのは当然だし、シルクスクリーン印刷時の圧力でも相当変わる。専属マイスターはフランスに旅行中なので全部自分で(相方が主に。。)その都度解決しなければならない。 ついでに最期には大好きな裁断があるのだが、ここで3割失敗する。さらには穿孔機にかけてボヤ騒ぎ。よくわかんないけど煙が出てきたんですよ。
2006年03月11日 001 TOKUJIN YOSHIOKA / 2003 MADE IN JAPAN で固めるのではなく、世界中の卓越した美意識を厳選しました。という人選。 公式サイトでは、英語版/日本語版のダイジェストを視聴できる。英語版では、字幕もついて、英語の各人プロフィール解説もついているので、世界中のお友達にお勧めできます。 未来に希望はある、という気持ちにさせてくれます。
2005年09月07日
2005年09月05日
2005年06月29日 「大量のサムネイル×ソート機能」というサイトのナビゲーションを「ITL(かき集める系ソート)→WEFAIL(遠近感でソート)」の次のパターンとして現れた必然的なナビ。 今度はソートして行き着いた最下層の情報の深さをどう作っていくか(関連情報とのリンクなど)、というところですごいサイトが出てくるのだと思います。
ブランディングなどを手掛けるデザインオフィスのサイトのようです。これが動くんですよ。BIG BAND サウンドをBGMに、Good Old American 無邪気な未来。
2005年06月08日
2005年06月04日
2005年04月27日
2005年04月26日
2005年04月24日
赤い竹ってギリギリだなあ。 強烈に印象に残るのだけれど、私にとってはちょっと悪夢っぽい。使っている赤の系統や、奥行き感は、伏見稲荷の連ドラ鳥居に共通するのですが、
よくある系なようですが、デザインオフィスのヘッダとしてこれを選んだというのが潔くて分かりやすくてとても良いと思う。 このアイディアを詰めることで、社内で共有できる企業の方向性を突き詰められるし。
なにげに今までもその後も見ないナビゲーション。
2004年12月28日
「始」という一言で旅の持つワクワク感が端的に表現されている。車内広告もこんなのばかりなら朝の通勤が楽しくなるのになあ。
2004年10月26日
「なぜみんなスターバックスに行きたがるのか?」 ナイキおよびスターバックスのブランディング担当者。 どんなブランドも、核心に力の源となる本質を持っている。ブランドを大きくしようとする前に、それを理解する必要がある。 人間を定義することとブランドを定義することの類似性: 優れたクリエイティブ力を持つ、ワイデン&ケネディ社は、マイクロソフトとの仕事において、広く世界と共鳴しあえるような深い価値を引き出そうと努力した。だが、何も見つけられなかった。どんなに優れた広告でも、存在しないものを作り出すことはできない。 ナイキの時と違い、スターバックスではマスマーケティングに回す資金の余裕はほとんど無かった。
2004年09月13日
2004年09月09日 ありんこを使ったナビゲーションで、ちょっとムッとする指摘を中和している。
Anisa Suthayalaiという、NYのデザイナー。1998年から現在までの自信および2x4 Inc. (New York), Design MW (New York), VSA Partners (Chicago), and Segura Inc. (Chicago)との仕事をサイトで公開。 特筆すべきは、大手企業ブランディング関連のツール作成を多く手がけており、最終案だけでなく、途中経過のラフを公開していること。 クライアントの反応が見えるようでおもしろい。
2004年07月17日 プロジェクトを書籍にまとめる仕事に意欲を感じています。いわゆる作品集ではなく、プロデュースした展覧会を書籍にしたり、関わっているブランドのためのコンセプトブックを作ったりということです。 書籍は「情報の彫刻」のようなものだと考えるようになりました。テクノロジーの進化によって、単に情報が載っただけの紙の束はデジタルメディアに置き換えられていきます。書籍というメディアを選択する以上は、その物質性に着目し、紙というマテリアルを最大限に生かすことが必要になります。これは書籍にとっては実に素敵な課題だと考えています。 WEBのまわし者の私は何故紙にこだわるのか。 距離や社会の壁を超えた人間のリアルタイムなうねりを生み出す、場の整形力、ダイナミズムという点で、紙には出来ない 実際WEBでいろいろな人間との関係が生まれているしね。私。
2004年07月12日 「若者の義務と権利を追求することで、若者が自己表現し評価されるチャンスを創出」を理念に掲げるクールなNPO法人KOMPOSITION。恵比寿たこ公園の合法的グラフィティをプロデュースしたNPO。 ↑ だそうです。 確か同い年。同業者。・・・なんですけども、私が社員旅行でうざうざした日々を送っている間に、価値あるモノを着々と発見している様子。 フットワークの軽さと足で拾った情報の質に感服いたします。
このような若者イベントにほとんど参加したことが無い私です。 今年の夏は日焼けしない程度に、このようなイベントに参加しようと決めました。下期の目標管理シートにも書いちゃったし!
Dragon ash "Harvest" のジャケをデザインした事務所。 いろいろなジャケの中身までご丁寧に見せてくれているのでうれしい。
同じく彼がプロデュースした「国立総合刈田病院」は、そのサイン計画で有名になりましたが、MASTUYAはどうでしょうか。 デザインコレクションでは、能作克治のすてきな風鈴も販売しています。これがほしくてたまりません。 ・デザイン制作契約約款
2004年06月23日 福岡で先行発売されたタバコ。白地に「R」タイプもあります。 7月から発売されます。 ところで、自販機のポスターを見ましたが、まるでセイラムのようなださいポスターだった・・・ 最後まで面倒見ればいいのにもったいない。
2004年06月22日
2004年06月17日 Flash のイントロムービーがすてき。 ゴムマニアの方必見です。 ううあの「てぃんさぐぬ花」が聞きたいなあ。
2004年05月25日 洋服をはじめ、カーテンやテーブルクロス用の生地も扱う、フィンランドのテキスタイル・ブランドであるマリメッコは、1949年、アルミ・ラティアによってヘルシンキに設立されました。 「小さなマリーのためのドレス」という意味を持つマリメッコは1957年にヘルシンキに1号店をオープンさせると、たちまち評判になり、今では世界的に注目されるブランドとしての地位を築いています。 マリメッコを代表するデザイナーとして、マイヤ・イソラ、カツジ・ワキサカ、フジオ・イシモトの3人の名があげられます。
2004年04月11日
2004年04月02日 blogを使って情報提供しているデザイン系のサイト。欧米のタイポグラフィ情報や、デザイナーの心得など。
2004年03月21日 都市空間について考えるサイトです。 私が持っているバックナンバーの特集は「眠り」です。
本日、午後から休日出勤の予定であった。 ・・・地下道を抜けるとそこは表参道であった。 246を曲がって細い路地を抜ける。
過去にメルマガで「ドン・キホーテに代表される「ニッポン安売りの色」を変える事の困難さについて言及したが、広告は文化固有の文脈に由来する。 「今年の春はあえて縞模様でおしゃれをしよう」 1996年、パリの地下鉄広告のコピーである。「あえて」着るという表現は、キリスト教圏の西洋人にこそ意味のある、西洋人の文脈の上にある表現である。 なぜ「あえて」着るのか。
2004年03月20日
「これは中国文様なのでは?」 ひとつといわず二つも疑問がわいてきた。 八つ橋形 など日本のものとおぼしき文様は10点に満たない。日本も中国もよそ様から
海外のデザインをみて、「かっこいいなあ」と思うものの、日本文化において応用できるか、というとなかなかに難しい。
1995年に行われた同名の企画展を本にしたもの。建築家だけではなく、永井 ふと気づいたら、誰が買うんだと思っていたでっかくて重くて高い本を買った輩のサイトを発見。 blogサイト。生活圏がかぶっている様子。 ちなみに買った本とは私の先輩が「ムーミンの冒険」と読んだ本。(たしかに綴りは"MOOMIN BOKEN"。フィンランド語で"ムーミンの本"。) |
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